
滋賀県立大学ミニ博物館展2025
令和7年(2025年)5月27日(火曜日)~6月21日(日曜日)
滋賀県立大学の学芸員課程受講者が制作したミニ展示を公開します。
展示のようすは以下のリンクをご覧ください。
滋賀県立大学ミニ博物館展2025 (PDFファイル: 1.7MB)


- 前半 5月27日〜6月8日
「ワールド切手コレクション —切手でめぐる世界旅行—」
「鏡映反転(展) —鏡の心理学—」 - 後半 6月10日〜6月21日
「ヨシの魅力にせまる ー人・琵琶湖と共生してきた植物—」
「飛び出し坊やの仕事 Noとび太 No LIFE!」
- 主催:滋賀県立大学学芸員課程
- 共催:多賀町教育委員会

企画展「鳥たちの履歴書」
令和7年(2025年)7月19日(土曜日)〜9月7日(日曜日)
多賀町では、これまでに110種にのぼる鳥類が確認されています。記録の多くは目視観察や写真によるものですが、実物の標本は多くの情報を持つ確かな証拠として重要です。この企画展では、博物館が収蔵している鳥類コレクションの中から、「ちょっと訳ありな経歴」の持ち主たちの横顔を紹介します。
展示のようすは以下のリンクをご覧ください。
企画展「鳥たちの履歴書」 (PDFファイル: 781.4KB)


- 会場:あけぼのパーク多賀
エントランスホールおよび美術工芸展示室
(補足)観覧無料 - 休館日:毎週月曜日
7月20日(日曜日)・8月17日(日曜日)・8月28日(木曜日) - 開館時間:平日10時〜18時/土曜日・日曜日10時〜17時
- 主催:多賀町立博物館

トピック展「星の爆発!新星展」
令和7年(2025年)8月1日(土曜日)〜9月14日(日曜日)
今から50年前の1975年8月29日に、はくちょう座のデネブの近くに明るい新星が出現しました。最大等級は1.7等でこれほど明るい新星はそれ以降は出現していません。今回のトピック展では50年前のはくちょう座新星出現の様子を写真やさまざまなデータでご紹介するとともに、新星とはどのような天文現象なのか、またまもなく爆発が予想されているかんむり座T星についてもご紹介します
展示のようすは以下のリンクをご覧ください。
トピック展「星の爆発!新星展」 (PDFファイル: 781.4KB)


- 会場:多賀町立博物館(あけぼのパーク多賀)
- (注意)観覧無料
- (注意)博物館常設展示見学は大人250円の入場料が必要です
- 休館日:月曜日・8月17日(日曜日)・8月28日(木曜日)
- 開館時間:平日10時〜18時/土曜日・日曜日10時〜17時
- 主催:多賀町立博物館
この記事に関するお問い合わせ先
生涯学習課 多賀町立博物館
電話:0749-48-2077
ファックス:0749-48-8055
多賀町立博物館へのお問い合わせ
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